2009年07月26日

●○For Massa○●


バリチェロのマシンパーツを拾って
デブリが左目の上に直撃して
脳震盪を起こして頭蓋骨損傷して手術、集中治療室で手当て
命に関わるような大きな怪我
アロンソがちょうどタイムアタックしてる合間で
マッサはタイヤバリアに突っ込んだまま動かなかった
ちょっと心配になったけど状況がつかめなくて
でも、ちょっとヤバイって思ったのはあたしだけじゃないはず
メディカルセンターに運ばれて
奥さんもサンパウロからハンガリーに来たみたい

今は祈るしかないけど
マッサ、どうか無事でいてください
もう一度、ステアリングを握って、グリッドに立ってください
全世界の人が、あなたの無事を願っています^^


30分で予選を放送するフジの無謀さに脱帽です☆キラ
アロンソ、燃料とっても軽いけど2年振り久々のポール^^
びっくりして思わず立ち上がり、同時に時間の大幅カットにカチンときたww
タミングシステムがぶっ壊れ、一時大混乱でしたが
何はともあれ、ハンガロリンク、抜きにくいサーキットだし
まだまだ希望はある!!
スタートダッシュ、アロンソの飛び込みを楽しみにして、応援するぞ!!

2009年06月28日

●○パジェットキャップ○●


予算制限
4,500万ユーロ(約60億)

ドライバーの契約金を含む報酬
スタッフの給与
モーターホーム設営の費用
マーケティング費用を除く


分裂組は8チーム
フェラーリ、マクラーレン、ルノー、BMWザウバー、トヨタ、ブラウンGP、レッドブル、トロロッソ


という情報くらいですかね(´`)



なんかモンテゼモロさんとモズレーさんのせいでまた決裂しそうな予感…って、


め ん ど く せ え な お い w w


あたしなんかが口出しできることじゃないけどさ
こんなとこで言うのもなんだから別にいいけどさ

なんなんだよ全員揃ってカオスだなorz←



そんなF1じゃ世界は救えないぞ\(^0^)/ww

あーやだねやだね
ややこしいわーっ

何のしがらみもなく世界中のファンが楽しめるようなF1がいいのにな←


とりあえずアロンソばんがれ(´`)

2009年03月06日

●○ブラウンGP○●


ホンダ 改め ブラウンGP

田中から準・嫁←決して純情ではない(滅 を受け取り、おかだにSNの英語のノートを享受し終わった後
やべさんからメールが

ホンダ買収されたね
ブラウンGPだって(^^)かっちょいいわ〜

・・・・・・ブラウン?オーナーはブラウンか?
いやいやいやwもうちょっとセンスあるネーミングをww
ブラウンGPww←みたいな感じで

オーナーはブラウンなんだね
一体いくらで買い取ったのか、それは謎のままにしておこう\(^^)/

でもエンジンはメルセデスだし
車体は白くなってるけど、きっとスポンサーロゴとかつくのかな
取り敢えずジェンスは走るみたいだからビオライトかな

ブラウンは自信が有るから買い取ったのかな
走って見なきゃわかんねーなw
名前が変わってもホンダ的な何かは変わらないはず


気がついたら
開幕まであと20日
大変だったけど、今年もきっと大丈夫^^
アロンソさんのマシンも順調に仕上がってきてるみたいだからね
開幕戦までばんがるお(・∀・)

2008年12月05日

●○The Power of Dreams○●



私どもHondaは、このたび、2008年をもってF1レース活動を撤退することを決定いたしました。

サブプライム問題を端に発した金融危機と、それらに伴う信用危機、各国に広がった実体経済の急速な後退により、Hondaを取り巻くビジネス環境は急速に悪化してきています。当面の世界経済は不透明さを増すばかりであり、回復にはしばらく時間がかかることが予想されます。

Hondaはこの急激かつ大幅な経済環境の悪化に、迅速かつフレキシブルな対応をしてきましたが、将来への投資も含め、さらに経済資源の効率的な再配分が必要との認識から、F1活動の撤退を決定いたしました。
今後のHonda Racing F1 Team、英国でエンジンの供給を行ってきたHonda Racing Divelopment Ltd.については、チーム売却の可能性も含め従業員と協議に入ります。

Hondaは第3期のF1活動として、2000年よりB A Rとの共同開発という新しい形での参戦をいたしました。
その後のF1を取り巻く環境変化により2006年よりHondaが100%出資するチームとしての運営に移行しました。最高峰のレースへの挑戦は、思いのほか厳しい道のりでしたが、多くの応援を頂き、2006年に貴重な1勝をあげることができました。頂いたご声援に十分お応えすることなく撤退の決定をすることは大変困難をともなう決断でした。

今後は、この激動の時代を生き抜き、レースで培われたチャレンジング・スピリットをもって、さまざまな新たな課題に引き続き挑戦し続けてまいります。

これまで、ご声援をくださった多くのファンの皆様、そして活動を支えてくださったF1界の皆様に対し、心よりお礼申し上げます。

ありがとうございました


本田技研工業株式会社
代表取締役社長
福井 威夫

本田技研工業株式会社
プレスリリースより

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3位飯田圭織
7位菊地美香
8位Kalafina
9位増田俊樹