2012年02月07日

祝!帝劇初日


帰って来たぞ!!Endless SHOCK が帝国劇場に!!


おめでとう、2012年、帝劇初日。


いやーーーーめでたい!!祝い 拍手 祝い 拍手



今日の公演に参加できる人は、本当にラッキーだね。

座長とカンパニーの様子を教えてもらえたら、嬉しいけど・・・僕もすぐに行くぞーー!力こぶ



あの3・11の頃の、このブログを振り返ってみた。

改めて感謝したいと思ったのは、あの日、帝劇で直接の被災者が出なかったこと。

誰も怪我をしなかったという奇跡。
あの瞬間が幕間だったという奇跡。

これは何度感謝しても足りないくらい、SHOCKの期間中、座長を思いカンパニーを思い、無事故を願っている全国・全世界のファンの祈りの賜物だと、僕は勝手に思っている。

そして、あんなにも舞台と仲間を愛している光一への、帝劇の神様の加護であったろうと。

帝劇の板が吸った光一たちの汗にかえても、ステージの神様がみんなを守ってくれたのだと。


万が一(考えたくもないけど)光一やメンバーに怪我があったり、観客に何かがあったら、どんなことになっていたかと思うと・・・

長時間帰宅できず難儀した人も多かったし、せっかくのチケットが無駄になった人や、それ以上の大きな被害に苦しんだ人もたくさんいた。
それでも、誰にも劇場内での怪我がなく済んだことは、僕には奇跡に思える。

もし幕間でなかったら・・・

本当に心から、何度でも、帝劇の神様とSHOCK中の無事を祈っているみんなに感謝したい。



考えたら今日から3ヵ月、105公演を単一キャストでやり抜くんだよね・・・
世界でも最も過酷な運動量の舞台を、代役もなく一日2公演も当たり前のスケジュールで、ほぼ休みなくやるんだよね・・・

なんかもう3月4月が霞んでいくような気がするんだけど涙ポロリ


でもさ〜、今回のSHOCKはこれまでの中でも特に素晴らしい内容で、そこまでに仕上げた光一の強い思いを感じる作品になっている。

どうやって、あの日以降のみんなの心を、自分たちの心を、励ますか。
怒りにも似た苦しさを、日本中が受けた痛みを、どうやってぶつけ、昇華させるか。

おそらく悩みに悩み、考えに考えた光一が生み出したもの。
これまでより一歩も二歩も、観客の方を向いた作品になった気がするのだ。

コウイチとウチの対決よりも、もっと大きなものとの対決を目指したような。


僕は博多座で、光一から両肩をつかまれて揺さぶられてるような気がしたよ。

「おい!生きてんのか!」と。

生きるんだよ、何があっても生きるんだよ、と厳しく優しく言われている気がした。


そんな、いのちの凄さと大切さを教えてくれる舞台。

そのために、光一はどれだけ自分のいのちを燃やして、僕ら観客のために尽くしてくれることか。


105回のいのちの燃焼が、最後まで無事故で、すべての観客に届くよう、祈らずにはいられない。



さあ、素晴らしき初日にかんぱーーーーーい!!カクテル(レッド・アイ)カクテル(ブルー・ムーン)カクテル(マリブ・ビーチ)カクテル(ピンク・レディー) 満月






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2012年02月05日

夢はずっと続くと・・・


博多座の千穐楽に合わせてブログを更新したかったのに
31日の夜、書いてた記事が途中で消えるという・・・最高に凹む事態にガマンガマン涙ポロリ

一晩凹んでたら、翌日には風邪気味になり、もうヤダな気分冷や汗

昨日仕事を抜けて病院に行き、インフルエンザではないとわかって一安心たらーっ


めちゃくちゃ遅くなったけど・・・ 



初の地方公演・博多座千穐楽に乾杯!!カクテル(レッド・アイ)カクテル(ブルー・ムーン)


大大成功の公演、ほんとうにおめでとう!!拍手拍手



あぅぅ・・・今さらすぎるだろ・・・ウェーン



漏れ聞いた千穐楽の様子では、来年も博多座公演がありそうだね。
観やすくて一体感のある博多座が好きだし、博多の人々のもてなしの心意気も嬉しいし、空港と街中も近いし、いいところだな〜と思うから、博多座公演は大歓迎だ。

ただし、Endless SHOCK以外の仕事も、僕は待ってるよ〜!!
ソロシングルを出してTV番組で披露もしてほしいし、光一の映像作品も観たい。
舞台は最高だけど、映像の中の光一にも、「声」だけで表現する光一にも惹かれるので、俳優・声優としての仕事も待ってる。

まあ、いろいろ難しいのは承知してるけどさウーン

せっかくの逸材を無駄にするなよ、という気持ちでいっぱいだ。

せめてソロシングルだけは今年中に叶えてほしいな〜!!point!



gomaと二人、二度目の観劇で楽前に入ってきた。

初日近くに入った時から凄い完成度だと思っていたけれどさ、何というか・・・この座長はモンスターだね。

『ONE DAY』の歌がめっちゃ進化してる。ダンスもとことん深化している。
常にこっちの予想を超えるという意味のモンスター。

どしてこんな奇跡のような人がいるかなぁ・・・。


歌声が劇場空間を満たして、豊かに伸び響きながら、胸に沁みわたる。
声量も凄いし、心が入ってるし、切ないニュアンスは光一ならではのもの。

屋上と告白シーンとでは、同じ曲が違う色彩に変わる。
告白後の歌は涙を含んだ声になる。・・・いつまでも耳に残る、悲しいほど透明な歌声。

舞台の上で時間が進むほどに、光一の声は豊かになるんだよなぁ。
この強い声帯には、ファンの一人として感謝の気持ちでいっぱいだ(笑)


こんな歌を聴かせられたら、ソロシングル出してくれよ!と叫びたくなる。

『ONE DAY』はぜひ音源化してほしいな!
ていうか今年のSHOCKは映像化+ライブ音源化すべきだよね。

映像化はあると思っているけど、まだわからないから・・・ウーンたらーっ
要望しながら、心から願い待つよ。



gomaと一緒だと、いつも珍発見(笑)があって、僕は倒れ込みそうになるのだ。

今回、驚愕したのは、2幕セメタリーの場。

席が階上だったため、僕らは見下ろす形で舞台を観ていた。
そこで、gomaが「えええっ!!」と声なき叫びをあげたので、どうかしたのか?と後で聞くと。


いや・・・みんな、シンジラレナイと思うけどさ・・・。


あのシーンで、ダンサーが布を被って地面に見せていて、それが動き出す・・・という演出があるだろう?

gomaは、なんとあの演出に初めて気づいた!というのだ。。。ビックリ!ビックリ!ビックリ!

うそだろっ!!・・・もう、どんだけ光一だけしか目に入ってないんだよぉ・・・

DVDも見てるじゃないかぁぁぁ!!(泣く)


「だって気づかなかったんだもん」と、初見の客のごとく驚いているgoma。

彼は由緒ある店の数代目の経営者になる男なんだよ、頭もいいんだよ(笑)
それが光一に関する限りアリエナイことになる。。。

他にも、『夜の海』の背景に流れ星が流れてる!と感激してたり。
いや、前からだし・・・

「満天の星」も僕が言って初めて気づいてたなぁ。これはまあ、見上げない限り1階席では気づかなくても無理ないけど。

博多座での新発見・・・gomaの衝撃っぷりに唖然とする僕なのであった・・・ポカーン


gomaときたら、フライングで光一が自分の方に向かってくると、思わずのけぞるのだ。あははは!

いちいち隣で小さなリアクションがあるのが、可笑しくてしょうがない。ウィンク1



この観劇でちらっと思ったこと、いくつか。


オーナーのタップと歌のシーン。
下手側のサイドに組まれたセットの2階部分で、ずっと石川直氏が演奏していて、そのドラムがかっこよくてゴキゲンで、めちゃくちゃ楽しかった。

あのシーンは、直氏の演奏とともに観ると、余計にわくわくが増す。

いろんなシーンで直氏の生演奏が楽しめるという超贅沢な舞台!

彼がずっとSHOCKを支え、音のクオリティを上げてくれていることにも、心から感謝だ。



光一の太鼓演奏も、階上席で聴くと一段と音がよく、腹に響く。
「うわーーびっくりするほど音がいい!一目ぼれ
光一の技量も確実にアップしていて、太鼓の音自体が魅力を増していた。



倒れたコウイチを運んで横たえた後、ヨネハナがコウイチの胸元に落ちたらしい花びらを取っていた。
それが、ヨネハナとしての行為ではなく、米花の行為に見えて、僕としてはちょっと残念でもあり、嬉しくもあった。
冷静でよく気がつく感じのする米花が、座長についた花びらをサッと取ったんだなと思うけど、あそこでヨネハナの思い入れで取ってくれると、もう一段上がるのになぁ、という感じ。

でもあの素な米花の人柄が好きだな、とも思ったり。


告白のシーンでマチダが言う「俺たち仲間じゃなかったのかよ!」という悲痛な叫び。
あの一言に込められた思いにも、もう一歩僕の気持ちが近づけた気がした。

ウチの行為に、一番傷つけられたのはマチダかもしれない。一年間、自分のミスと思って苦しみ続けたのはマチダなのだから。
その苦しさを表せる場面が、コウイチ復活シーンだけなのはちょっと気の毒なのだが(それでもマチダはあのシーンを最高に生かしてくれている)、その言うに言えなかった辛さを、あの告白シーンの一言に込めていると感じたのだ。

仲間と思っていたウチが、自分(マチダ)を苦しめる結果になることすら思慮の外になるほど追い詰められていたのか・・・仲間を苦しめること、傷つけることが脳裏から消えるほどに。

そんなウチが悲しくてならないマチダの、自分の苦しみを超えた思いが、あの一言にはある。

マチダは外の舞台にも出ていて、その経験が生きてもいるし、逆に言えば「舞台芝居」が過剰になるきらいもある。
それがいいのかどうなのか、僕には、今は町田という素材の成長過程のような気がして、彼はもっと大きくなるような予感がするのだ。(何様発言、許されたし冷や汗


今回はマチヨネ二人のダンスシーンがなくて(オーナーとのコラボはあったが)、それが非常に残念。
二人だけ、あるいはソロもあっていい、ガッツリ踊る二人が観たいなーーー!



オープニング、出てきた光一を見るなり、gomaは言った。
「こりゃいいもん食べてる!博多の水が合うんだな!」←めっちゃニコニコgoma(笑)

公演中にどんどん痩せてくような気がする光一だけど、博多座での1ヵ月間はきちんと食事してたんだろうな〜(そんなに食べてはいないにしても)と、ちょっと安堵した。

帝劇に移っても、みんなと食事に行くとか、なんとかしてほしいなぁ・・・。
放っておくと食べないもん、この兄さん冷や汗


僕らは千穐楽の前祝いを博多の屋台でやったけど、何を食べても旨かった!ok!

ほんといいなぁ博多!!(結局食べ物か)



もう間もなく帝劇初日。

やっと「帝劇」という場所に帰ってくるEndless SHOCK。

あの日以降止まっていた時間が、本当の意味で動き出す時。


いろんな辛い思いをかかえて一年間過ごしたみんなの時間も、一緒に動き出せるといいな、と思う。
まだまだ観劇なんてできない、考えられない状況の人も多いだろう。
でも、今回のSHOCKは、“立ち止まったまま動けない”人にも、勇気を与えてくれる。
堂本光一の爆発的なエネルギーに満ち満ちた舞台だ。

帝劇に来られない人にも届け!という熱き祈りを感じる舞台。

光一はそんな思いも込めて、新しいシーンを作り、ひとつひとつのシーンを練り上げたに違いない。

その作品が、いよいよ「帝劇」で披露される。

いつも平常心の座長だけど、深く期するものがあるだろうな・・・。


帝劇に行ける人も、行けない人も、ともに心を合わせて無事の開幕と成功を祈ろう。


また初日の夜に乾杯をね!ウィンク1 ok! 三日月





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2012年01月28日

noisy minority

いやーー、どこかのアンチが張り切ってるね。

なかなか・・・正直しんどい。あははは!ウィンク1


僕は光一ファン生活において、ほとんど異常者の言を目にすることなく過ごして来たのだが(それは精神の健康を守る自己防衛のため)、まさか自分のブログにまで異常者がやって来て咆える(ほえる)とは!

おかげで、他のブログや掲示板などでどんなことが起きているか、察することができるようになった。

ひとつ下の記事のコメント欄には、見事に「堂本光一アンチの見本」が散見される。


いろんなところで大暴れしているに違いないが、このアンチ(以下、「某アンチ」と表記)の主張は、とある記号で表現されるタレント(以下、「某記号」と表記)のファンにも光一ファンにも無関係である、と断言するよ。

まあ、こういう人間を生んだ遠因は「某記号」にある、と僕は考えるものだが、それでもこの「某アンチ」の言動は常軌を逸している。

異常過ぎる言動は、煩いハエと同じで、ごく小さな存在であるにも関わらず、100人の中に1匹紛れ込んだだけで全員を不快にさせる。

ただ、実際のハエが衛生上の害をもたらすのに対して、この某アンチは、よくよく考えれば、何の害も与えないんだよね、光一ファンにとっては。

むしろ某記号ファンにとっては、大いなる実害をもたらす気がするんだが。


ね?この某アンチが言っていることで、何か光一の実体とリンクする部分が、かけらでもあるだろうか?

なーーーーーんにもないのだ、実は。

だから、本当に無意味なんだよ、このハエの存在は。ただ煩いだけで。


最初のコメントにしたって、僕が冗談で返さざるを得ないほど、もう全く光一と無関係な、ハエの妄想としか言いようのない代物。

このハエのイライラはよく理解できるが、飛べば飛ぶほど惨めになるってことが、ハエの頭ではわからないんだよね・・・もう笑っとこうぜ!あはははは


この某アンチは数多くいるように錯覚するほど煩い(五月蠅い)が、悲しいほどのnoisy minority。
ほぼ孤立無援でガンバっているんだよ。


そのアンチのパターンとしては


@ 「某記号だけが愛され認められている」と主張したいがため、何の根拠にもならない事実を歪曲して無理やりに理由とした力説を繰り返し行う。

A 「光一を落とせば某記号が上がる」との思い込みから、どんな仕事に対しても「光一不人気、某記号大人気」と刷り込むための捏造を繰り返し行う。


端的に言えば、この2パターンしかないはず。そうだろ?

これに、光一ファンへの中傷が加わり、それは1.暴言、2.丁寧語の批判・嫌味。

個々の言い回しは違っても、本質はそれくらいのバリエーションしかないだろう。

・・・ということが、現状から察せられるのだ。


どの投稿も、光一(およびそのファン)を落とせば某記号のためになる!と信じているのが、実に実に痛々しく、涙なしには読めないほどだ。涙ポロリ

そんな涙の力作を、あっちにもこっちにもばら撒きつつ一人で煮え立ってる姿に、相当の年配者ということを考えても、心身の健康が心配でたまらない。

もうちょっと落ち着きなよ・・・。
現実は見なくていいからさ。
しばらく、光一への妄執から離れることが一番だよ。


大暴れしたいなら存分にすればいいが、いくら暴れても、状況は何も変わらない。


今出版されている演劇雑誌を一冊でも読んでみるといい。
ま、読めないと思うけどね。

誰が、どのように尊重され称賛されているか。
ライターたちだって、気分の高揚を隠し切れずに、絶賛にシフトしたんだよ。
最初から絶賛ばかりだったわけじゃない。

そして、誰からも称賛されなくても、光一は何も変わらないってことを僕らは知っている。

ファンだから、僕も光一をたたえるけれども、僕の賛辞なんか何の意味もない。

光一は単体で完結している。

でも、あまりにも光一が素晴らしいので、ファンとして書かずにいられないことを書いてしまうんだよね。



暴れても暴れても猶我がファン生活楽にならざりぢっと手を見る(おそまつ)


そんな印象だなぁ、このアンチって。


誰かが暴れると周囲も騒ぐので、結果としてこのブログもにぎわい、ふと覗きに来る人も増える。
いいのかな〜、たった一人の意見が「某記号タレントファンの代表格」みたいに受け取られて。

普通のファンはいい迷惑だろうなぁ・・・。


僕としては、結構面白い、狙い通りのサンプリングになったけれど、心ある光一ファンには不愉快な騒動だろうと思う。

本当にごめんね。

いろんなコメントを寄せてくれたみんな、ありがとう。

でも、個別の反論は必要ないと思うよ・・・。

あまりにも違う世界の住人だからさ、対話は成立しない。



まあ、病的に粘着質なのは理解しているので、もうちょっと五月蠅いかもな。

少しの間辛抱してちょ。ほんとにすまない。


なんで、何の関係もない堂本光一のファンブログで、関係があるかのように振る舞っているんだろうね?
それが一番わからない。ほんとに苦笑するしかない。。。ウーン




今週、比較的時間があってよかったのか、どうだか。冷や汗

僕が一番言いたかったのは、光一の仕事への尊敬と感謝だからね!(笑)

ほんとにもう、アンチってのは自分が相手にされたと思い込むから困る。


少し遅いけど、『SODA特別編集 演劇男子。』を買ってきた。

その感想は、また後日。


博多座の千穐楽が近づいて来て、やっぱりドキドキしてしまう。
すべてうまくいくのが当たり前ではない。
毎日毎公演、無事に幕が開き下りるのが奇跡なんだ。


光一とカンパニーの全員が、笑顔で完走できるよう、観客の拍手がみんなを笑顔にするよう、心から祈っている。三日月







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2012年01月24日

オリスタとルクアトOVATION


今回初めて気づいた(なんでも遅っ)けど、
『オリ☆スタ』って、今までオリコン・スタイルの略だと思ってた。
でも。

ONLY★STAR (オンリー・スター)の略だったんだねービックリ! 知ってた?

ちゃんと表紙に書いてある。

はぁ・・・確かにオンリー・スターだけどもさ、僕らにとっての光一は星

雑誌の表紙ひとつでも、きちんと見てない自分に、ちょっと呆れたよ。冷や汗


BOOK in BOOK。 うう、あまりにも写真が麗しい。

Textも熱い。


毎年のように進化を続けている“SHOCK”だが、今年は格別。日本最高峰のエンタテインメントはここから、我々の想像を遥かに超えたレベルへと進んでいくことになるだろう。


凄いね、ここまで書かせる舞台って。


舞台写真を見てて、『Higher』のシーンのタンクトップに書いてある文字が「Transform」と読み取れるんだけど。

「変形」「変容」であり「(人柄や性質・外見を)一変させる」意味で使われる言葉に、象徴性を感じる。
ステージでは文字は読み取れず、白いシャツにしか見えないんだけれども。

よみがえった自分自身の変身(変容)を意味しているのか、ウチや仲間を変身(変容)させることを意味しているのか・・・両方なのかもしれない。

白いシャツをあらわにして、その場で着替えるシーンになってることを思うと、ここで「変わるんだ」という意味づけなのかとも深読みできる。

衣装の細かいところまで見させてもらえるのが、舞台写真のありがたいところ。
気づかなかったことが見えてくる。

高みをめざして、自分を変えるんだ!!というメッセージが込められている気がして、あのシーンがより強く迫ってくるようだ。


こうして見てみると、SHOCKでの光一(コウイチ)の色は、金と赤と白と黒なんだ、とわかる(笑)

コウイチの色としては、確かにそうなんだろうな〜と納得。

赤・白・黒といっても、必ず金や銀の刺繍やらキラキラつきなんだけど。あはは

実際の劇場空間にいると、「この人は金の粉でできてるのではあるまいか」(激痛注意報たらーっ)と思ってしまう。
彼の指先から金の粉小さいキラキラ(黄色)が、客席に撒かれていくのが見えるよ、いつも。(激痛警報冷や汗

なんなんだろうね〜この人の成分は。(だから金粉じゃないって)


先日の堂本兄弟でも感じたけど、光一が歌うと、その場が浄化される気がする。

帝劇でも博多座でも、空間が澄み切っていくのを感じるのは、僕だけじゃないよね。

まさに生けるマイナスイオン発生器。ウィンク1

どんなに穢れた、汚れたものがそこにあっても、光一が浄化してくれる。そう思う。



『LOOK at STAR! OVATION』2012年号。

光一・植草さん・内の表紙。
表紙から21ページまでEndless SHOCK。すげーな。。。

光一のナチュラルな写真もいいし、何よりも語られる彼の言葉がいい。

本当に、なんという豊かな人間性なのだろう。
これこそ、光一が自分で掴み取り磨いてきた、最高の財産だろうな、と思う。
この人間性を持っているがゆえに、光一は座長として評価される存在になっているのだ。

すべての言葉が沁みるのだが、次の箇所を抜いてみる。


ある一時期は、自分が頑張らないと、という気持ちがあった。でもよくよく周りを見てみると、みんなが頑張っていたし、今もそうなんですね。それは『SHOCK』のストーリーにも通じることであって。
自分だけが頑張り過ぎても絶対に人は付いてこない。その辺のバランスの取り方は、どの世界にいても非常に大事だと思いますね。自分が頑張らなくちゃと思ってやるのは結局、自分のためでしかないんですよ。



こんな言葉を言えるのは、死ぬほど頑張り抜いた時期を経た人だけだ。
どんなにがむしゃらに、自分を鞭打って努力を重ねたことだろうか。
どんなに“大帝劇”のスタッフと格闘したことだろうか。
その結果、周りの皆の頑張りが見えるほどに、深く優しい座長の眼を得たのだ。


光一に対して暴言や無理解な言を吐く人は吐けばいい。
そんなものは、光一は歯牙にもかけないだろう。
見えているものの次元が違うのだから。


僕はいつも思うのだ。相手のよいところが見える人、それこそが優れた人間であり、人生の勝利者なのだと。
相手の欠点が見えないはずはない、光一なら。
でも相手を悪く言わない、そして相手の良いところが見えている。
その「見えている」ことが、光一の凄いところであり、僕が何より尊敬するところなのだ。

相手の良さが見えるまでに、自分の心を磨くこと。
それ以外、僕らが人間関係で苦しまずに生きていく術はないのではないか・・・と思う。

そのお手本である光一を、僕は本当に見習っていきたい。そう思うのだ、難しくてもね。


同じ記事の中で、光一はSHOCKを余韻を残すものにしたい、と語っている。説明的なセリフはなくすようにして、観客に自由に想像したり感じてもらいたい、と。

例えば僕は僕なりに感じたことを書いたりもするけれど、それも正解であり、また別の正解もある。と光一は言っている気がする。

100人の観客が100通りのメッセージや感動や夢を受け取る。それでいいんだと思う。


先輩後輩三人の対談も楽しい。

植草先輩の言葉
「(光一のことを)本当に尊敬する。……しかも光一は自分で“俺、ストイックにやってる”って思ってないところがカッコいいよな。」

うん、うん。って感じ(笑)

温かいメンバーの雰囲気が、あの厳しい舞台の底流にあるんだよね。

対談の中でちょっと衝撃的だったのは、1幕ジャパネスクに行く前の楽屋での争い。
あのシーンで、「クソ!」という気持ちでソファに座り込むウチに、ウエクサが小声で「面白いこと」を言ってたりするんだと!

「すごい面白いこと言うのやめてください」って内が。・・・なはははたらーっ

おいおい、あのシーンで?!と観客としては思うけど、光一はこう言う。

「フォローすると、内が芝居で追い詰め過ぎてるのを植草さんはゆるめてくれてんのよ。」

はぁ・・・この座長は無敵だ。


誰よりも厳しい挑戦を続ける自分を見せることで馴れ合いを排し、他者を認め尊重することで緊張をほぐし、すべての人を輝かせようという思いを抱いて舞台に立つ。

Endless SHOCKを観ると、輝いている一人一人の光に照らされて、自分の魂が輝きを帯びるのを感じる。
僕の魂までも、光一の舞台は輝かせてくれる。

その「光」を浴びたくて、何度でも劇場に通いたくなるのだ。






警告えーーーと、以下はお目汚しにつき、キレイな気持ちでいたい人は、ここで読むのをやめてちょ。
読むと目が腐るよ(笑)光一の世界とはあまりにも異質だってことをお断りしておく。しかも長い。
読んで体調不良になったら、マジごめん。ウーン






さて、こんな素晴らしい座長にして、素はシャイで謙虚でそっけない兄さんであり、溢れんばかりの愛情を愛犬と観客(ファン)に注いでくれる表現者・堂本光一のことを、なぜか中傷してくる輩がいる。


昨日、コメント欄に投下されたゴミ。
僕んとこに不法投棄すんじゃないよ〜。ムスッ


光一ソロ仕事の相手って、みんな格下じゃん
そらヨイショしてほめるわ!
でもレボレボは違う!光一より格上だから本音が言える立場(笑)
昔から知ってるレボレボが光一くず人間って言ってるんだからこっちが本当(笑)
昔から知ってる堤監督が、光一には三文ギャグ映画、つ よ にはライブ映像映画を用意したように、光一ダメ人間、つ よ アーティスト認識だから、こーなる。
サッポロビールもわかってて「しっかりもの」は つ よ だってさ(笑)
光一はほめ様ないから「さわやか」って(笑
これが世間の認識!ゴメンね、つ よ ばかり認められて〜


えーと、コレ、なんなん?(笑)

光一をわけもなく誹謗中傷(ひぼうちゅうしょう)してることだけはわかる。
どうせ、いろんなところにバラ撒いて鬱憤晴らししてるんだろう。

コレを書いた人は、番組内で笑いを取ろうと発せられた言葉が、真実であると思いたいのかな。
本気で「レボレボ」が「光一」を貶したと受け取っているのかな。

だったら、「レボレボ」は救いがたいアホってことになるけど、それじゃ「レボレボ」ファンが怒るだろう。

彼も主演舞台を務めた経験のある人で。「人間性として価値がない」人に座長が務まるなんて夢にも思わないだろう。
もし思ってるとするなら、彼の舞台が永久に光一ほど認められなくても、彼自身の責任だろうね。
光一が受ける評価に追いついてから言え!ってことになるから。

まさか「レボレボ」がそんな無能なヤツだなんて、僕には思えないなぁ。

「レボレボ」は「いかに舞台人としての価値が素晴らしく」って言ってるんだからさ(笑)
褒め言葉の前後で落とすのは関西ノリってものだろう?
落とすだけでフォローのないのはどうかと思うけども、今回はちゃんと上げてるんだよ。でも上げっぱなしは互いにむずがゆいので、どっかで落とす。
ま、そんなノリだよ。

「レボレボ」も毒舌キャラを立てるつもりらしいから、こんなふうに誤解されるのは、まあ仕方ないね。あはは


「堤監督」も酷い言われようだ。

監督の作品を「三文ギャグ映画」って。
ところでコレを書いた人って「三文」なんて言葉がすっと出るほどの年配者?
(こんな残念な年配者もいるんだねぇ・・・)

ライブをやった側から頼まれて映像を撮ったと、新聞にハッキリ載ってたよ。
まるで監督が自ら企画して撮りたがったように言うのは捏造ってやつじゃないかい?

「三文ギャグ映画」を撮るようなダメ監督なんだろう?(ああ、申し訳ない堤監督!)
それなのに頼まれて撮ったライブ映像はいいものになるのかい?

この文の作者は、とことん貶めている相手に「つ よ」だけは認められてるんだ〜と言ってるけど、それのどこが自慢になるのか、僕には理解できない。

立派な仕事をしてる人や立派な人格の人に認められてこそ、意味があるんじゃないのかな。
「レボレボ」や「堤監督」を貶めてどうする?


ところで「つ よ」って誰?(笑)

まあ心理学的に分析してみると、この文章の作者は、自分が自慢したい「つ よ」に対して、何ら自慢できるところを発見できず、それゆえの不満と焦燥感に満ち満ちている、ってところだな。

本当に自慢できるモノを持っている人は「や〜いや〜い、おまえのよりオレの方がいいモノ持ってるぞ〜」なんて言わないもんだ。

なんでこんなアホな投稿して、「つ よ」って人を貶めるんだろうか。

この文は、「つ よ」が世間から認められないので自分はイライラしてます!という告白になってるよ。

いつも「光一」が気になって、彼に付属する実績や賛辞が大きなコンプレックスになってるんだなぁ。
彼の実績をないことにすれば、「つ よ」が上がると思ってるのが、なんとも痛々しい。

そんなに自信が持てない「つ よ」なら、自信をもって応援している人に任せて、この作者は「つ よ」から降りるべきじゃないかな。
気の毒だよ「つ よ」って人が。

というようなことを、このコメントを読んで感じましたとさ。ガッカリ



まあ、冗談(冗談かい!)はともかく。

僕らとも光一とも何の関係もないゴミを、勝手に持ち込むなよ。

削除はするけれども、目にした人は不愉快だろうし、僕もまぁ(ある意味愉快な)不愉快を感じるし(笑)



僕らファンが別に自慢しなくても、彼自身が世の評価を変えていく力を持っている。それが堂本光一だ。

誰に評価されなくても、努力を重ね闘って、自分で道を切り開いてきたのが堂本光一だ。

その自分の闘いを大げさに言うでもなく、愚痴も文句もなく生きてきたのが堂本光一だ。

仮にファンなど一人もいなくても、自分で立っている人間。それが堂本光一だ。

それなのに、僕ら観客のために最高の舞台をと、常に全身全霊のステージを観せてくれる。

こんなタレントを、表現者を、愛さずにいられるか?

僕らの自慢だと胸を張らずにいられるか?


僕は誰かと光一を比べて、「や〜い、光一の方が上だ〜い」なんて言う気はさらさらないよ。
そんな必要のない、唯一無二の存在が光一だよ。

きっと確かなファンにとってのタレントは、誰でもそうに違いない。

みんな自分にとってのオリ★スタを、心に抱きしめていればいいじゃないか。


13年前もSHOCKは大入り満員・即日完売だった。
だが、「作品の評価」は、今とは比べられない。
年々評価を高めて、今、SHOCKは確実に「日本演劇界の宝」になった。そう書いているのは一般紙の記者であり、演劇雑誌の論者だ。

もちろんジャニーさんの功績は大きいが、何よりも、光一座長の絶え間ない挑戦が認められ、勝ち取った評価だ。
光一は「作品」で勝負している。その作品にすべてを込める。
光一がその魂で練り上げてきた作品だからこそ、今SHOCKは確かな評価を得たのだ。


僕らは「光一って凄いだろーー」とふんぞり返って自慢したいわけじゃない。
光一の実績はファンの手柄じゃない。
ただ、光一が受けるにふさわしい、当然で正当な扱いをされるべきだと思うだけだ。



上の変なゴミを書いた人も、誰かのファンなんだろう。
そして、本当にその誰かを応援している人にとっては、迷惑な存在なんだろう。
自分の応援している人に自信が持てない、不安だなんて。むなしいことだ。

本当に誰かを応援している人は、そんなことは思わないはずだ。
満足し、誇りを持って、応援しているはず。僕らのように。



光一を応援していると、奇妙な、汚いものがついてくる。
そんなことは他のタレントでも同様なのだろうけど。
その汚さに負けてファンをやめていく人がいるとしたら、それが悲しい。

ファンも強く、優しくなろう、光一のように。


光一が見せてくれる、晴れ晴れとした、綺麗な青空と地平線だけを感じていたいものだ。


ゴミを他山の石として(笑)僕ら自身を浄化することを大事にしたいと思う。
僕ら自身もどこかのゴミにならぬよう。


光一を信じて歩くならば、他の誰も気にする必要はないんだよ。本当に。



なんだか、長々と書いてごめんね。
不愉快な思いをしたキミ、疲れたキミ、ごめん!!ウーン冷や汗

僕の脳みそも疲れておる・・・。


また「ONE DAY」で心を洗って、出直そう。おやすみ。。。


みんなとともに、座長の無事な帰還(博多座への!)を祈りつつ。三日月








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2012年01月23日

TVでの歌披露・雑誌など

今夜(もう昨夜か)の堂本兄弟は見た人が多かったかな?

僕もドキドキもんで見てたんだけど。


神田沙也加嬢が意外とシャキシャキ・サバサバした話しっぷりだったのに驚き(おっとりしてるかと思ってた)、共演者との同席に居心地悪そうなシャイな光一にむふふと笑い。

キターーーー!『ONE DAY』
・・・って、歌い出しは神田かい!!ビックリ!

はぁ・・・自分の無防備さに呆れる。
そうだよ、ゲスト優先で考えるだろうよ。

てっきり光一の声が響くと待ち構えてたので、期待をバッサリ裏切られ(笑)
なんかあんまり覚えてない(おい)冷や汗

あの曲は最初からやってほしかったなぁぁ。くすん。。。

しかし神田嬢の声と光一とのコラボは素晴らしい。
演奏もシンプルでよかった!

丁寧に歌う(でもちょっと照れている)光一がなにやら可笑しくて。
舞台だとあんなにコウイチになり切っているのに、こんな場所で素の自分で歌うのはツライよね。あはは!

歌い終わった時の顔が・・・もう、あの座長がこんな顔するんかい!!で。
この人柄がいとおしいと心から思う。

共演者が「知れば知るほど可愛い人」と言うのがよくわかる。


ああ、博多座が恋しいなぁ(笑)

TVでの歌声も素敵だったけど、生の舞台での歌は比較にならないほど素晴らしいから。
光一はどこまでも「表現者」なので、表現を生み出し伝えるに相応しい場所が必要だ。
今のTV番組に、そんな場所を望むのは難しいだろうけど。

昔見せてもらったNHKの番組のように、光一のMC力とパフォーマンスを同時に堪能できる番組があれば。
光一ファンの声を、(できればNHKに)届け続けたいと思う。



えーと、ひそかなgomaファンもいるらしいので(笑)、ちょっとした話題を。

来週gomaは海外出張があるとのことで、知人(男)から、あるブランドのバッグを(奥さん用に)買ってきてほしいと頼まれたそうだ。

僕「ふーん、なんていうブランド?」

goma「んーーー・・・バッテラ?」

僕「バッテラ?!」

goma「んん・・・ぼったくり?」

僕「・・・(もしや)ボッテガヴェネタ?」

goma「お〜それそれ!」

笑い転げたのは言うまでもない。バッテラにぼったくりて!!

ほんとにgomaは、ネタでもなんでもなくこんなヤツ。あはははは


前にgoma妹から聞いた話では。
妹はフェラガモの財布がほしくて、母上とその話をしてたんだと。
そばで聞いていたgomaが言ったそうだ。

goma「でも、それって革は丈夫なのか?」

妹「ん?もちろん丈夫だよ〜。なんで?」

goma「だって、鴨の革なんだろう?(懐疑的表情)」

・・・魚で「へらぶな」という鮒がいるのを知ってたgomaは、「へらがも」という鴨がいると思ったらしい・・・。

ネタじゃないよ、事実なんだよー(笑)

そんなgomaがいとおしい僕なのだ。あははは!



Endless SHOCK関連の雑誌もいろいろ読んだ。

一番素晴らしいのは、なんといっても今回のパンフレット!ok! 拍手

トラヴィス氏との対談はめちゃくちゃ貴重だし、深い内容。
あの(NHKの特番で見た)出会った時から、絶対に光一と仕事がしたい!と思っていたというトラヴィス。

彼の、演者への愛情とリスペクトを全身で感じながらの仕事に、またひとつ大きなものを掴んだ光一。
いつもいつも仕事の現場からすべてを学び取っている光一に、尊敬の気持ちで一杯になる。

LAでのオフショットも嬉しいし、裏方さんたちの使う道具(その美しさ!)を紹介するのもチーム光一らしい。
メインキャストみんなの対談も楽しいし、本当に盛りだくさんな内容のパンフ。

まだ手に入れてない人、絶対「買い!」だよー。


『BEST STAGE』1月号は、光一のピンナップがついていて、特に裏面のアップ顔にヤラレた・・・。
額に入れて寝室か洗面所に飾りたい!(それだけはやめておけ)
あの顔を見ると、「今日も行けっ!!」とカツを入れてくれる気がするのだ。
いや〜、力こぶができるよ、あの眼力で見つめられると。


『ミュージカル』も凄かった。読売新聞文化部・塩崎氏の評が、光一とSHOCKの歴史までも盛り込んでいて、保存版の内容だ。

(一部引用)

どこまでも禁欲的で、強い意志力を秘めた堂本でなければ、この作品が続かなかったのは自明だ。

想像だが、堂本の体はこの舞台によってかなりの負荷がかかり、満身創痍なのではないか。だが、彼がこの舞台を決して捨てないのは、自らのエンターテイナーとしての人生を寛恕として受け入れているからだ。

こんなふうに、光一を理解し認めてくれる人が増えてきたことを実感する。
光一には「自らのエンターテイナーとしての人生を寛恕として受け入れている」覚悟がある。その覚悟は、自らの仕事に誇りを持ち懸命に働いている人間には必ず通じる。
そういう人間には愚痴がないし、他者へのいわれのない蔑視もないものだ。

仕事人の男に光一(の仕事)を紹介して、「つまらん」という反応が返ってきたことはない。
エンタメに興味の薄い人でも、必ず「この男は凄いね」と言う。
その仕事にかける思い、周囲への配慮、リーダーとしての資質に、みんなが驚き共感する。

仕事ができる男ほど、光一の凄さ、大変さ、その苦闘を察してくれる。
そして、凄いやつだな〜、光一君凄いね、と口にする。

ま、「キミも頑張れ」的結論に至ってしまうのがカナシイところではあるが・・・冷や汗


他にも買った雑誌があるけど、それはまた次に。


僕らのSHOCK祭りはまだまだ続くね〜星(3)



全国的に寒くなっているので、お互いに気をつけよう。

コメントをくれたみんな、本当にありがとう。感謝です!!

これからも、みんなの感想を聞かせてくれたら嬉しいな。

ではでは、またね。三日月







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