おひさでござります。。。

以下の文は実は真夜中に書いたのである・・・あるが、消えたのだ。


スタ☆ブロユーザーなら誰でも(?)経験済みであろう、呆然とするあの瞬間。
仕方ないのでフテ寝し、早起きしてこれを書いておりまする・・・。
福岡からスタートした光一ソロコンも、10月の横浜アリーナ追加公演を残すのみ。
あっという間だよなぁぁ・・・終わると寂しいぞーきっと。
次の楽しみ早く来い・・・
僕は海外出張と横アリが重なりそうで、どうやって抵抗しようかと(こら)
一公演でいい、光一パワーをチャージしてから行きたい!
これをいかにして上司に訴えるか、悩める日々・・・
そんな僕に素晴らしいプレゼントが!
前の記事のコメント欄で教えてくれた
慶さん ありがとうーー

minaさん への答にもなるかな、これを書くことが。
アルペン湯浅、堂本光一コンサートに感激
との新聞記事。
記事の内容は、2006年のトリノ・オリンピックで、アルペンスキー男子回転で
7位に入賞した日本アルペンスキー界の星・湯浅直樹選手が、1ヵ月間の
オーストリア遠征に出発する直前、成田空港でのインタビューに答えたもの。
インタビューで、湯浅選手は札幌での堂本光一ソロコンに参加したことを明かし、
「同じ人々を魅了する職業として 彼は金メダリスト。
自分もベストの走りをすれば
見ている人に感動してもらえるはず」と気合を込めた。
これからのオリンピック・シーズンに向け、いかに自分を上げていくか。
選手にとって一番重要な課題に、光一のステージが力を与えたことが凄い。
オリンピック選手として、軽々しく口にはできない「金メダリスト」という言葉を
光一に対して使っていることに驚く。
光一の存在を最大にリスペクトしていることの証左。
湯浅選手のブログを読むと、一層感動する。素晴らしい感性の人だ。
遠征直前の日記だというのに、光一のことだけなんだよね。
あははっ
えーと、ちょっとここで、言いたくないけど、言う。(笑)
湯浅選手は、ブログでひとことも光一が所属するGのことには触れていないし、
一般の人としては珍しくGを枕詞に「(G名)の堂本光一」とも書いていない。
最初から、単体の堂本光一として、そのライブ(と湯浅氏は表現)にいかに
感銘を受けたかを書いているだけだ。
そのブログのコメント欄に、なぜかGの音楽が好きだとか、相方のライブが
楽しみだとか書き込む人がいる。
・・・・・恥ずかしくないか?(逆にGや相方が気の毒だろう)
あまりにもKY(すでに死語)でくらっときたぞ・・・。
てことで、minaさんが書いてくれた心配にも通じるものを感じるわけだけど。
変なコメントができないくらい、きちんと伝えるべき場合もあるな、と思う次第。
きっともうアクセス数が凄いことになってて、湯浅氏もビックリ、だろうけどね。
ま、そんなことはともかく。
オリンピック選手ほどの人でさえ、光一からパワーを得ているのだ。
出発前のインタビューで熱く語るほどに。
まして平凡なる仕事人においては、いかなる強大なパワーとなることか!
光一のエナジー・チャージによって、不可能も可能にする力を僕は得るであろう。
そのパワーをもって、必ずやよき成果をあげられるに違いない!
だから、横アリ見せて♪・・・いや、横アリにて完璧なる充電をしてから仕事の場に
勇躍、臨ませていただきたい!(熱弁)
コレで納得しない上司がいるであろうか!
(いたりして)
頑張るぞーーーーー
頑張りどころが違う気もするが・・・横アリで会おう、僕の元気玉に
おっと、その前にF1中継がある。
鈴鹿ファンの僕にはメチャ嬉しい、光一の参加。
3年前、あの鈴鹿で「mirror」アルバムを流したんだからなー(ひそかな思い出)
そういえば、あの時も小雨だった・・・今年も雨の鈴鹿になるのだろうか。
待ってた、鈴鹿!の思いを込め、光一のいる鈴鹿GPを堪能したい。